川崎重工の酸素カプセルはドリームプラス

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商品紹介 - 使い方は簡単です

簡単お手軽なリラクセーション。水面下3mの圧力で全身を無理なくリフレッシュしてください。

1.カプセルに入る前にご確認ください。
カイロ、ライターなどの可燃製品。
ペットボトルや紙パックなどは高気圧下では形状が変化するため、持ち込まないようにチェックしてください。
メガネやコンタクトレンズの着用、また携帯電話やオーディオプレーヤーなどのご使用は問題ありません。
2.ご病気の方のご利用は、医師とご相談されるようお勧めください。
心臓病や強度の高血圧症など、慢性的な疾病をお持ちのお客様には、医師と相談の上でご利用いただくようにしましょう。
また当日、体調の悪い方のご利用は避けてください。
3.電源が入っているか、排気弁が閉まっているかをお確かめください。
カプセル内部/外部の排気弁が閉じているか?
制御盤の電源がオンになりグリーンの表示が点灯しているかをご確認ください。
4.最初に外部タッチパネルで【使用時間】と【加圧コース】を選択してください。
使用時間は40分間〜60分間が理想的です。
また1.3気圧に到達するまで、スタート後5分間の「はやく」コース。
7分間の「ふつう」コース。
そして10分間の「ゆっくり」コースの3通りが選べます。

※基本の1.3気圧の他に、1.2気圧、1.1気圧が選べます。ご年齢や体調に応じて選択してください。
5.カプセルのスライド・ドアは軽く閉めるだけでOK。液晶タッチパネルで運転ボタンを押してください。
のスライド・ドアはとても軽く開閉できます。
運転/停止ボタンを押すとスライド・ドアが押し上げられ、気圧が上がってしっかり閉まります。
そして1.3気圧に上がり、そのままの状態を維持して、やがて自動減圧…と時間終了まですべてが自動運転されるようにプログラミングされています。
あとは電子音で終了を知らせるまでスムーズに運転します。

※運転中でも、カプセル内から1.3気圧と1.2気圧、1.1気圧の切り替えができます。
6.耳抜きには「耳抜き支援機能」を使うと便利です。
稼働中に耳がおかしくなれば、口を大きく開きあくびをするスタイルで耳の中の気圧を慣らしてください。
「耳抜き支援機能」を利用する場合には、内部タッチパネルの「耳抜き支援機能ボタン」を押してください。
7.1回目の電子音が鳴ると、運転/停止ボタンを押してください。
1回目の電子音は「設定時間が終了しました。もうすぐ終了します」…というお知らせです。
この電子音で運転/停止ボタンを押してください。
お客さまがカプセル内から操作することもできます。
これでコンプレッサーの電源が切れ、終了します。

※もし眠っていてもコンプレッサーが空気を送り続けているため安全です。
Dream-Plus本体写真
この装置は薬事法で規定された医療機器ではありません